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OPPO Reno11 AとOPPO Reno10 Pro 5Gはどっちがおすすめ?違いを比較してみた

OPPO Reno11 AとOPPO Reno10 Pro 5Gはどっちがおすすめ?違いを比較してみた

IIJmioで発売されるOPPO Reno11 AとIIJmioで端末セットで販売されているOPPO Reno10 Pro 5Gについて、どっちがおすすめなのか、どっちを買おうか迷っている人も多いはず。

本記事では、OPPO Reno11 AOPPO Reno10 Pro 5Gを比較します。

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OPPO Reno11 A24,800円

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OPPO Reno10 Pro 5G

39,800円

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性能はほぼ同じといっても良い程度なので、価格差を考えるとOPPO Reno11 Aの方がお得です。

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目次

OPPO Reno11 AOPPO Reno10 Pro 5Gのスペックの比較

名前OPPO Reno11 A
OPPO Reno11 A
OPPO Reno10 Pro 5G
OPPO Reno10 Pro 5G
画面サイズ
ディスプレイ
約6.7インチ
2,412×1,080(FHD+)
2.5DフレキシブルOLED
約6.7インチ
2412×1080(FHD+)
10億色高精細有機EL
リフレッシュレート最大120Hz最大120Hz
重量約177g約185g
大きさ約75 × 162 × 7.6mm※最薄部約75 × 163 ×7.9mm
SoCMediaTek Dimensity 7050
Antutuスコア:577421
Qualcomm Snapdragon™ 778G 5G
Antutuスコア: 593053
RAM/ROMRAM:8GB / ROM:128GB
(※RAM最大16GB相当まで拡張可能)
microSDXC™ 最大2TB
RAM:8GB / ROM:256GB
OSColorOS 14
(based on Android™ 14)
ColorOS 13
(based on Android™ 13)
バッテリー容量5000mAh
急速充電対応
67W SUPERVOOC™
4,600mAh
急速充電対応
80W SUPERVOOC™フラッシュチャージ
カメラアウトカメラ:
約6,400万画素 広角 (F値1.7)
+800万画素 超広角(F値2.2)
+約200万画素 マクロ (F値2.4))

インカメラ:
約3,200万画素(F値2.4)
アウトカメラ:
約5000万画素(F値:1.8)、AF対応、OIS対応
+約3200万画素(F値:2.0)、AF対応、光学2倍ズーム対応
+約800万画素(F値:2.2)、画角112°

インカメラ:
約3200万画素 (F値:2.4)、AF対応
お財布ケータイ対応対応
防水・防塵IP65IP54
SIMスロットnanoSIM / nanoSIM / eSIM
スロット数:2
nanoSIM / nanoSIM / eSIM
スロット数:2
充電端子USB Type-CUSB Type-C
対応バンド(5G)5G :
n1/3/28/41/77/78
5G:
n3/n28/n77/n78
対応バンド(4G)LTE:
B1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/
19/20/26/28/38/39/40/41/42
LTE:
B1/2/3/4/5/7/8/12/17/
18/19/26/28/38/41/42
発売日2024年6月27日2023年10月6日
通常価格48,800円
+7,920円(純正充電器)
86,800円~
公式サイト公式サイト公式サイト
IIJmio
価格
IIJmioでMNPで
24,800

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スペックの比較

OPPO Reno10 Pro 5Gは当時8万円以上していてこの性能と考えると、かなりReno11 Aがコスパよく見えます。

さらに充電器も付属していることからReno11 Aのコスパの高さが分かります。

画面サイズ、重量、大きさ

機種名画面サイズ重量大きさ
OPPO Reno11 A
OPPO Reno11 A
約6.7インチ
2,412×1,080
(FHD+)
リフレッシュレート:
最大120Hz
約177g幅:75mm
高さ:162mm
厚さ:7.6mm
OPPO Reno10 Pro 5G
OPPO Reno10 Pro 5G
約6.7インチ
2412×1080
(FHD+)
リフレッシュレート:
最大120Hz
約185g幅:75mm
高さ:163mm
厚さ:7.9mm

大きさはOPPO Reno10 Pro 5Gの方が長く重たいです。

画面サイズも変わらないので、持ちやすさ重視ならReno11 Aでしょう。

SoC

機種名SoC
OPPO Reno11 A
OPPO Reno11 A
MediaTek Dimensity 7050
OPPO Reno10 Pro 5G
OPPO Reno10 Pro 5G
Qualcomm Snapdragon™ 778G 5G
Antutu 10OPPO Reno11 A
Dimensity 7050
OPPO Reno11 A
OPPO Reno10 Pro 5G
Snapdragon™ 778G 5G
OPPO Reno10 Pro 5G
Total
score
577421596988
CPU165790199148
GPU140856148762
MEM124560109794
UX146215139284
参考:nanoreview.net

約2万点の差ですが、OPPO Reno10 Pro 5Gの方が勝っています。

測定時の誤差の範囲と思ってもらっても良いレベルなので、ほぼ互角かなという印象です。

どちらも50万点を超えているので日常生活では不満はない快適な動作です。

↓OPPOの歴代シリーズの性能値スコアを並べてみます。

機種名Antutu
ベンチマークスコア
発売日
OPPO Reno11 a5774212024年6月27日
OPPO A79 5G4264492024年2月15日
OPPO Reno10 Pro 5G5969882023年10月6日
OPPO Reno9 A4394952023年6月22日
OPPO A55s 5G3266762021年11月26日
OPPO Reno7 A4394952022年6月23日
OPPO A771409872022年10月6日

最も高いのはOPPO Reno10 Pro 5Gですが、Reno11 Aはほぼ互角に張り合えているのが分かるかと思います。

各項目の意味
  • CPU:スマホ全般的な処理性能
  • GPU:グラフィック性能(≒3Dゲーム性能)
  • MEM:RAMとROMの読み書き速度
  • UX:実利用時の操作性能
AnTuTuスコア動作・操作感
総合スコア:約50万点以上
GPUスコア:約18万点以上
ヌルヌル、動作に不満なし
総合スコア:約35〜50万点
GPUスコア:約14〜18万点
重いゲームもなんとか
総合スコア:約25〜35万点
GPUスコア:約7〜14万点
軽いゲームくらいなら
総合スコア:約15〜25万点
GPUスコア:約3〜7万点
必要最低限
総合スコア:約15万点以下
GPUスコア:約3万点以下
サブ端末向き
引用:ガルマックス

RAM/ROM

機種名RAM/ROM
OPPO Reno11 A
OPPO Reno11 A
RAM :8GB / ROM:128GB
(※RAM最大16GB相当まで拡張可能)
microSDXC™ 最大2TB
OPPO Reno10 Pro 5G
OPPO Reno10 Pro 5G
RAM:8GB / ROM:256GB

どちらもRAM/ROMが8GB/128GBと必要最低限はあります。

SoCも踏まえるとほぼ同じですが、最大16GBにまでRAMを拡張できるOPPO Reno11 Aの方が複数アプリ開いた際はサクサク快適でしょう。

また、利用者にもよりますが、Reno11 AはmicroSDカードも使えるのでROM128GBでも問題はなさそうです。

バッテリー

機種名バッテリー容量
OPPO Reno11 A
OPPO Reno11 A
5000mAh
急速充電対応
67W SUPERVOOC™
OPPO Reno10 Pro 5G
OPPO Reno10 Pro 5G
4,600mAh
急速充電対応
80W SUPERVOOC™フラッシュチャージ

どちらも急速充電に対応しています。

67W SUPERVOOC™

「約48分で100%まで充電」と記載あり

80W SUPERVOOC™

「約10分で48%まで充電可能」と記載あり

対応バンド

スマホの対応バンド
機種名対応バンド
OPPO Reno11 A
OPPO Reno11 A
5G:
n1/3/28/41/77/78

LTE:
B1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/
18/19/20/26/28/38/39/40/41/42
OPPO Reno10 Pro 5G
OPPO Reno10 Pro 5G
5G:
3/28/77/78

LTE:
B1/2/3/4/5/7/8/12/17/
18/19/26/28/38/41/42
回線種類主要な
周波数バンド
OPPO Reno11 A
OPPO Reno11 A
OPPO Reno10 Pro 5G
OPPO Reno10 Pro 5G
ドコモ
回線
4G:1/3/19
5G:n78/n79
対応対応
au
回線
4G:1/3/18 or 26
5G:n77/n78
対応対応
ソフトバンク
回線
4G:1/3/8
5G:n77
対応対応
楽天モバイル
回線
4G:3/18 or 26
5G:n77
対応対応
両機種のキャリアへの対応

日本の4キャリア回線に対応しているため、SIMフリー版(IIJmio版)を購入すれば、今後どのキャリアでも利用可能と思われます。

近年のSIMフリースマホは、どのキャリアにも対応しているのが主流になりつつあるので、あまり心配はしなくてよいと思います。

おサイフケータイ

機種名おサイフケータイ
OPPO Reno11 A
OPPO Reno11 A
対応
OPPO Reno10 Pro 5G
OPPO Reno10 Pro 5G
対応

どちらも問題なくお財布ケータイに対応しています。

お財布ケータイを一度使ってしまったら手放せなくなった方にも安心ですよね。

防水・防塵

機種名
OPPO Reno11 A
OPPO Reno11 A
IP65
OPPO Reno10 Pro 5G
OPPO Reno10 Pro 5G
IP54

OPPO Reno10 Pro 5Gは、粉塵からの保護といかなる方向からの水の飛沫によっても有害な影響を受けないレベルの防塵防水機能です。

一方でReno11 AはIP65レベルなので 、防水面では直接噴流もカバーしています。

防塵の値について

保護の程度テスト方法
IP0x保護なしテストなし
IP1x手の接近からの保護直径50㎜以上の固形物体
(手など)が内部に侵入しない
IP2x指の接近からの保護直径12㎜以上の固形物体
(指など)が内部に侵入しない
IP3x工具の先端からの保護直径2.5㎜以上の工具先端や
固形物体が内部に侵入しない
IP4xワイヤーなどからの保護直径1.0㎜以上のワイヤーや
固形物体が内部に侵入しない
IP5x粉塵からの保護機器の正常な作動に支障をきたしたり、
安全を損なう程の量の粉塵が内部に侵入しない
IP6x完全な防塵構造粉塵の侵入が完全に防護されている
引用:https://www.ip68.jp/technicalguide/pdf/PP%20IPtoukyu.pdf

防水の値について

保護の程度テスト方法
IPx0水の侵入に対して特に
保護されていない
テストなし
IPx1垂直に落ちてくる水滴に
よって有害な影響を受けない
200mmの高さより
3~5mm/分の水滴、10分
IPx2垂直より左右15°以内からの降雨に
よって有害な影響を受けない
200mmの高さより15°の範囲
3~5mm/分の水滴、10分
IPx3垂直より左右60°以内からの降雨に
よって有害な影響を受けない
200mmの高さより60°の範囲
3~5mm/分の水滴、10分
IPx4いかなる方向からの水の飛沫
によっても有害な影響を受けない
300~500mmの高さより
全方向に10ℓ/分の放水、10分
IPx5いかなる方向からの水の直接噴流
によっても有害な影響を受けない
3mの距離から全方向に
12.5ℓ/分・30kpaの噴流水、3分
IPx6いかなる方向からの水の強い直接噴流
によっても有害な影響を受けない
3mの距離から全方向に
100ℓ/分・100kpaの噴流水、3分
IPx7規程の圧力、時間で水中に没しても
水が浸入しない
水面下・15cm~1m、30分間
IPx8水面下での使用が可能メーカーと危機の使用者間の
取り決めによる
引用:https://www.ip68.jp/technicalguide/pdf/PP%20IPtoukyu.pdf

SIMスロット

機種名
OPPO Reno11 A
OPPO Reno11 A
nanoSIM / nanoSIM / eSIM
スロット数:2
OPPO Reno10 Pro 5G
OPPO Reno10 Pro 5G
nanoSIM / nanoSIM / eSIM
スロット数:2

どちらもnanoSIM/eSIMに対応しています。

OPPO Reno11 Aは物理SIMのスロットは2つありますが、Slot2側はmicroSDカードを入れるとSIMカードが入れられなくなる点に注意してください。(排他的利用)

取り扱い箇所と本体料金

MVNO(格安SIM)での取り扱い

掲載当時の価格のため、金額が異なる場合があります。

また、新規契約、MNP時の金額のうち最安値の方(好条件)を記載しています。

格安SIMOPPO Reno11 A
OPPO Reno11 A
OPPO Reno10 Pro 5G
OPPO Reno10 Pro 5G
IIJmio
公式から申し込む
24,800円

39,800円

mineo
公式から申し込む
77,880円
NUROモバイル
公式から申し込む
48,000円
UQモバイル
公式から申し込む
Y!mobile
公式から申し込む
21,600円
イオンモバイル
公式から申し込む
LIBMO
公式から申し込む
QTモバイル
公式から申し込む
楽天モバイル
公式から申し込む
31,890円
キャンペーン含む

あまりAndroid端末を扱わない楽天モバイルでもOPPO Reno11 Aは取り扱っています。

オンラインサイトでの取り扱い

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OPPO Reno11 AOPPO Reno10 Pro 5Gはどちらにすべきか?

2024年6月現在、わざわざ+1.5万出してOPPO Reno10 Pro 5Gを購入する価値はないかな…と思います。

性能面はほとんど互角なため今買うなら24,800円で手に入るOPPO Reno11 Aを購入すべきでしょう。

OPPO Reno10 Pro 5GはROMが256GBあるのがメリットと言えますが、microSDカード対応ではないため、ROM128GBで拡張可能なOPPO Reno11 Aの方が実質的にストレージは多く使えるかと思います。

Antutuスコア(処理性能のスコア)で57万点なので、日常生活では十分なほどかなりサクサク動きます。

処理性能やバッテリーどれをとってもOPPO Reno11 Aの方が安定していて使いやすいと感じます。

純正急速充電器(7,920円)も含めればかなりお得と言えます。

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参考リンク

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